この前の休日に安城市にあるパスタ屋さんの五右衛門に行ってきました。

 

そうです。前回行った星乃珈琲の二階にある店です。笑

ついでに五右衛門について少し調べてみました。

 

五右衛門とは?

お箸で食べるスパゲッティーの草分け『洋麺屋五右衛門』。
1976年、日本人が美味しいと感じる、独自の創作パスタを生み出すお店として渋谷に誕生。

 

麺の料理を日本人が美味しいと感じるために、フォークではなく、お箸で食べるスタイルに。

 

スパゲッティーはゆであげのアルデンテを味わっていただくため、たっぷりのお湯で泳ぐように茹であげられる大きな五右衛門釜を採用。

 

そして、スパゲッティーを盛り付けるお皿は、五右衛門オリジナルで作っている有田焼、提供はお盆で。

本場イタリアの食材を使っているが、イタリア料理ではない、日本生まれの日本のスパゲッティー、それが五右衛門です。

 

五右衛門では、美味しいスパゲッティーをお召し上がりいただくために、スタッフが自らイタリアに食材を探しに行っています。

 

スパゲッティー、オリーブオイル、パルミジャーノチーズ、トマト、ワインなど常に最高のものを手に入れるため、現地に行き、買い付け、輸入しています。

[出典 http://www.yomenya-goemon.com/]

 

パスタなのに和風にアレンジして箸で食べれるところがいいですね。



 

 

広島産の牡蠣はかなりそそりますよね~。う~ん。ウニといくらもなかなか捨てがたいです。

魚介類がだんだんと美味しく感じる三十代後半のおっさんの迷い。笑

 

結局注文したのは、、

 

この「北海道風醤油バター」にしました。

 

結局違うの注文するんかーーーい!

(゚Д゚)ノビシッ!

 

、、、

失礼しました。

醬油バターの香りといくらと鮭が相性ばっちりでめちゃ美味かったです。

 

食後のコーヒー

 

食後はミルク入りコーヒーをいただきました。

写真撮るの忘れていて、ちょっと飲みかけコーヒーですいません。笑

 

ここプラス50円でドリンクがつくのでいいですね。あとサラダとスープもプラス50円でつきます。

 

ちなみにケーキはプラス150円。なかなかいいコスパ感です。

 

今となっては「パスタ」って言いますけど、僕の子供のころは「スパゲッティ」って言い方はいつ変わったんでしょうか?笑